超深海の座標

ペルー・チリ海溝(アタカマ海溝)

南米沿岸に沿って伸びる長大な海溝で、1960年のチリ地震をはじめ、これまでに記録された最大級の地震の発生源となっている。

最大深度
8,065 m
所属する海洋
太平洋
最初に記録された調査
1960年に発見
この海溝の位置を、基準となる11,000mの水柱上に示したもの。